お詫び
当緩和ケア病棟にて、「最後まで自分らしく生きたい」~緩和ケア病棟はその願いを精一杯サポートします~と書かれたリーフレットを受け取られた方へお知らせです。
緩和ケア病棟へ連絡をされる際は、リーフレットに記載された番号ではなく、052-625-0373へお電話下さい。ご迷惑をおかけし申し訳ありませんでした。

緩和ケア病棟ってどんな所?

「最後まで自分らしく生きたい」
南生協病院はその願いをサポートします

緩和ケアとは、ガンの終末期で治ることが難しくなった患者さまに、一人ひとりを大切にしたケアを提供すること。

少しでも苦痛が和らぎ、不安が軽減できるようお手伝いをします。

南医療生協のボランティアと協力して、患者さまとご家族のお力になりたいと思っています。

ご自宅での療養の希望があれば、退院もできます。往診医、訪問看護師などと連携しながら、在宅療養を応援します。

  • 緊急受け入れ用ベッドを確保して在宅療養を応援します。
  • 地域に貢献できる緩和ケア病棟を目指します。
  • 看取りの場としての機能、在宅療養患者様のバックベッド在宅療養センター機能、緩和ケア実習・教育センター機能を果たします。

診療方針

南生協病院の緩和ケア病棟は、

  • がんの辛い症状をコントロールするために
  • 自宅で過ごしていたけれど家族が少し疲れてしまった場合の短期体験入院として
  • 最期の限られた時間を穏やかに過ごすために

大切な時間をよりよく生きる場所としてご利用ください。

緩和ケア通信

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個室のご紹介

個室のご紹介

部屋のドアを開けたままにされる患者さまがほとんどで、個室なのに開放感あふれる雰囲気で病院に居る事を忘れてしまいます。まるで自分の部屋のようにゆったりと過ごしていただけます。

ベッドカバーやドアストッパーは組合員の手作りです。

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「ほっ」とする緩和ケアの病棟づくり。
緩和ケア病棟ボランティア「かけはし」

緩和ケア病棟の一日に欠かせない、午後のお茶の時間を 南医療生協のボランティアが演出しています。季節ごとの談話室の飾りつけやお花の手入れ、お茶会のちょっとしたお菓子などにも細やかな気配りで、「ほっ」とする緩和ケア病棟づくりの大切なメンバーです。みなさんも「かけはし」にお気軽にご参加ください。手芸用品づくりの「糸ぐるま」も活躍しています。

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緩和ケア外来

<緩和ケア外来は、緩和ケア病棟利用の窓口です>

他施設で療養されている患者様が、緩和ケア病棟を利用したい場合に、利用相談の窓口となるのが緩和ケア外来です。緩和ケアのご説明をしたり、実際に病棟を見学してもらいながら、これからの療養について相談しています。

※外来は1Fの内科外来で行っています。⇒フロアガイドを見る

【関連ページ・関連サイト】
緩和ケア病棟ボランティア募集
緩和ケア病棟通信

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